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国内で年間十数万Pcs出荷されているDVIコネクタの内、約80%はシールドなしが使用されています。

DVIコネクタの端子を長持ちさせるには、外からの衝撃を防ぐシールドをつけるのが一番です。

ただ、実は国内で出荷されているDVIコネクタの8割は「シールドなし」が選ばれているのが実情です。


シールドなしを使用する理由

以下の2点が考えられます。

(1)シールドなしが一般的(シールド付きは特殊品扱いであった)

(2)基板設計上シールドなしを基本とした設計が多かった。


費用対効果を考えるとまだまだ「シールドなし」の方が良いと判断されるお客様が多いんですね。

東北タツミでは、シールド付きシールドなし共、標準品として製造販売いたします。

タツミは日本のお客様を中心に、

お客様が満足するものを作る!

お客様が必要とするものを作る!

そしてお客様のリスクを限りなく軽減する

ことを実現するため、

開発生産販売体制を構築しております。

6月末に29Pin3,000Pcsを東京営業所に入荷予定しています。

オムロンタイプシールドなし29Pinを6月末に3,000Pcs24Pinを7月末に3,000Pcs用意してお客様からの依頼ご要望をお持ちしております。


DVIコネクタを使っているお客様DVIコネクタのことなら東北タツミにお任せください。

(1)医療機器用シールド有りも大変好評であります。

しかもシールドなし価格で提供いたします!


(2)小LOT多品種のお客様!今まで購入していたメーカー様で終息しそうなお客様!


東北タツミのシールド付き、シールドなし、24Pin29PinDVIコネクタとご指名ください。

是非一度東北タツミにお問い合わせください。


いつでもお気軽に連絡ください、お客様のご要望にお応えいたします!